環境問題に取り組み、住みやすい街に
犬飼が出来るSDGs活動!

お問合せ 047-401-7066

おさんぽマナーを守ることで、愛犬を守る。
愛護活動。

おさんぽマナーとSDGs活動の関係

 SDGs 11項目に該当する愛護活動です。
犬は人と共に暮らし、想像以上の幸せと癒しを人に与えてくれています。そんな犬たちに、我慢を強いる生活をさせていることも多々あります。飼い主のマナーが悪いことが理由で、他の人から嫌われることもあります。

犬が自発的に嫌われるような行動をしているわけではないのです。

なのに、地域の目は飼い主よりも犬に向けられてしまう。

犬という動物が嫌われてしまいます。 怖い・うるさい・汚いなどが原因です。

人に寄り添い生きてくれる犬に、もっと犬らしい生活をさせてあげたい。

犬は飼い主に幸せを与えてくれます。 私たちも犬に本当の居場所となる安心して暮らせる幸せを与えてあげませんか?

SDGsのゴール


2030年までに、SDGs達成に向け活動していきます。

活動内容
・各自治体から出されている愛護条例に基づいての日々のおさんぽ。
・当協会が主催するおさんぽマナーパックウォーク(会員が多い場所のところから順次開催)

おさんぽマナー徹底することにより生み出される環境。



放置うんち。
誰もが一度は、踏んでしまい嫌な想いをしているものですが、いつまでたっても放置うんちがない世の中にはなりません。
国や自治体が愛護条例を出し飼い主の方へ呼びかけています。
しかしながら、この条例を知っている方はどれだけいるものでしょうか?

おさんぽマナー徹底をはかり
誰もがマナーに対して意識できるように会員を集い周知していくなかで、
地域の美化に繋がっていきます。

地域美化に伴い住みやすい街づくリに。

ホームページhttps://dogcare-dcca.com/

運営組織 
一般社団法人
ドックケアコーディネータ協会

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